春陽軒(シュンヨウケン)

春陽軒(シュンヨウケン)

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春陽軒 店舗 春陽軒 豚まん
春陽軒 豚まん 春陽軒 特製味噌だれとウスターソース
春陽軒 店内 春陽軒 店内
【春陽軒】
ジャンル
豚まん、肉まん
住所
神戸市 兵庫区 新開地2-7-5  マップ
アクセス
阪神電鉄神戸高速線、神戸電鉄有馬線新開地駅から北へ徒歩約5分
神戸高速鉄道新開地駅から北へ、一つ目の信号を東行一通を東へすぐ
電話
078-575-0078
営業時間
10:30~13:30(売り切れ次第閉店)
定休日
日曜日
目安予算
  ≪税込価格≫     2017.02.04
豚まん    100円
お勧め
豚まん
駐車場
駐車サービスなし。 周辺にコインパーキングあり
備考
・『春陽軒』は1925年(大正14年)創業の老舗で、はじめは中華料理店として開業。 創始者の山本清市さんが中華料理をより日本人の味覚に合うようにと和風中華料理を研究する中で、味噌味の豚まんが誕生。 現在の店主は3代目の山本豪さん
公式HP
春陽軒
取り寄せ
・上記HPから取り寄せ可能
クーポン
50個以上の注文で阪神タイガース公式戦ペアチケットを抽選プレゼント
メディア
・kiss-FM神戸「Kiss Music Presenter」(2017.1.25)で、ターザン山下さんが「中華まんの日」のくだりの中で、『春陽軒』の「豚まん」を味噌とソースで食べる好きな豚まんと紹介
 ※1月25日は中華まんの日、11月11日は豚まんの日
・テレビ「かんさい情報ネットten.」(2016.6.8)で、『春陽軒』の「豚まん」を紹介
・テレビ「おはよう朝日です」(2015.6.22) で、『春陽軒』の「豚まん」を試食し、「肉の味がしっかりしてる」とコメント
・テレビ「キャスト」(2015.1.13) で、『春陽軒』の「豚まん」を紹介
・テレビ「水野真紀の魔法のレストラン」(2013.5.27) で、『春陽軒』の「豚まん」とその味を引き継ぐ3代目店主を紹介
・テレビ「おとな旅あるき旅 神戸・新開地?レトロ感あふれるなつかしい町」(2012.1.28) で、三田村邦彦さんらが『春陽軒』に訪れ、「豚まん」を試食

春陽軒  感想・口コミ     17/02/04
総合評価
        85点/100点
味・値段
・お手ごろ価格の豚まんは味噌味の餡が特徴
・生地は自然発酵で3日前、2日前、前日に仕込んだ3種類のものを
  練り合わせる独自製法で仕込む
・お好みで特製みそと醤油の味噌ダレやウースターソースで
店舗
・歴史感じるレトロな雰囲気の食堂で、テイクアウトできるほか、店内の短い階段を上がると、広めのホールがあり、テーブル席やカウンター席などが並んでいる
・店内にはサイン色紙が多数飾られている
・支払いにクレジットカードの利用不可

 『春陽軒の豚まんは、やや厚めの生地は普通な感じだが、中の暗褐色の色の濃い餡が
     特長的で、味噌味のしっかりとした味付けで美味しいね。
     お好みでつける特製味噌だれやウスターソースとの相性も抜群だが、
     店内では麦茶で頂けるが、この個性派はビールとの相性が良さそう。
     他にはない味の、新開地の老舗の名物を是非一度』(85点)



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