ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店

ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店

ママのえらんだ元町ケーキ元町本店関連写真にカーソル移動でスイーツ名などを表示

ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 店舗 ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 ケーキショーケース
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 クッキーコーナー ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 喫茶コーナー
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 カフェテラス ママのえらんだ元町ケーキ ざくろ
ママのえらんだ元町ケーキ 生バルケット ママのえらんだ元町ケーキ クリームパイ
ママのえらんだ元町ケーキ いちごのタルト ママのえらんだ元町ケーキ フルーツのもり
ママのえらんだ元町ケーキ シュークリーム ママのえらんだ元町ケーキ チーズプリン
【ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店】
ジャンル
ケーキ、スイーツ、カフェ
住所
神戸市 中央区 元町通5-5-1  マップ
アクセス
神戸高速鉄道・花隈駅の西口から南へ徒歩約3分
 元町商店街を南に下り、次の交差点北西角
神戸高速線・西元町駅の2番出口から南東へ徒歩約2分
地下鉄海岸線・みなと元町駅の1番出口から西へ徒歩約3分
JR元町駅の西口から南西へ徒歩約10分
電話
078ー341-6983
営業時間
テイクアウト 8:30~19:00
カフェ    8:30~18:45
定休日
毎月1回の不定休
目安予算
  ≪税込価格≫       2016.10.07
ざくろ            270円 ※以前は250円
神戸マダム          190円
生ロールケーキ カット    240円
チーズ            280円
チョコパラダイス       280円
クリームパイ         280円
アップルパイ         280円
プリントルテ         290円
レアチーズ          290円
フルーツの森         290円
プリンパフェ         310円
チョコレートのシフォンケーキ 310円
ロマノフ           350円
アクソン (Accent)       460円
みなと元町 生ロールケーキ 1000円
ブールノワゼット      1400円
ウィークエンド       1400円
いちごのデコレーション4号 2260円
いちごのデコレーション5号 2800円

【店内カフェメニュー】
ソフトクリーム        280円
ラムソフト          430円
アフォガード         400円
ブレンドコーヒー、アメリカン各200円
カフェラテ、紅茶      各200円
アイスコーヒー、アイスティー各250円
アイスカフェラテ       280円
アイスロイヤルミルクティー  280円
パックジュース       各100円
お勧め
ざくろ
 軽いフワフワのスポンジにミルキーで甘さ控えめの生クリームがたっぷり詰まったシンプルながら元町ケーキを代表する逸品
駐車場
専用駐車場が店舗北側にあり
備考
・1946年5月創業の老舗で、親子代々続くファンも多い。
・添加物やリキュール類を一切使用しない、安心なお店。
・1999年に厚生大臣賞受賞。
・芦屋市打出小槌町に「元町ケーキ 打出小槌店」や神戸大丸店内にもお店あり。
公式HP
 
取り寄せ
 
クーポン
 
メディア
・テレビや雑誌など多数のメディアで紹介
・テレビ「秘密のケンミンSHOW」(2018.7.26) の「極上スイーツ!神戸洋菓子王国」で、『ママのえらんだ元町ケーキ』の「ざくろ」を紹介
・テレビ「みんなのニュース ワンダー」(2016.11.14)で、パティスリーの街・神戸で業界初の試みとして、7つのお店が同じタイトルで同じ素材でオリジナルスイーツを生み出す企画「ORIGINE KOBEプロジェクト」を紹介し、その中で『MOTOMACHI CAKE kobe 1946(元町ケーキ)』の「アクソン」を「独特の形をしており、杏のドライフルーツ、チョコレート、塩がきいたサブレで包んだガレット・ブルトンヌのような感じに仕上げた」と紹介
・テレビ「ゆうがたLIVEワンダー」(2015.8.25) でアンガールズの2人が『ママのえらんだ元町ケーキ』を訪れ、「店は1946年創業の老舗で、もともとは和菓子職人だった創業者がまんじゅうを作る要領でショートケーキを作ったところ、偶然ざくろの様な形になったことをヒントに作った「ざくろ」は看板スイーツで多いときは一日で2000個を販売。また三代目店主の大西達也さんは、シャルルプルースト杯2014でグランプリを受賞」と紹介
・テレビ「おはようコールABC」(2015.4.15) で、『ママのえらんだ元町ケーキ』の「ざくろ」を紹介
・TV[おはようコール」(2015.4.15) の「おきトク」コーナーで、神戸コミュニティサイクル「コベリン」の特集をした際、神戸を代表するスイーツとして『ママのえらんだ元町ケーキ元町本店』の「ざくろ(税込270円)」を紹介
・テレビ「あっぷ&UP」(2011.2.16) で、熊田曜子さんとやのぱんさんが『ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店』を紹介
・テレビ「ココイロ」(2010.12.14)で、『元町ケーキ』を「来年創業65周年を迎える老舗ケーキ店で、お母さんが子どもに安心して買ってあげられるケーキをと、今も保存料や香料、着色料などを使わないケーキ作りを続けています。看板商品の「ざくろ」は、ふわふわのスポンジで生クリームを包んでいます」と紹介

ママのえらんだ元町ケーキ元町本店  感想・口コミ     07/06/17
総合評価
         98点/100点
味・値段
・ケーキはシンプルなものが多いが、甘み控えめで、フワッと軽い
・値段は家族4人で1000円で食べられるようにと大変良心的
店舗
・明るい店内にはテイクアウトできるほか、イートインできるカフェスペースがあり、カウンター席やテーブル席、テラス席などがある
・カフェはセルフサービスで先に席を確保してから注文。 片付けもセルフで
・支払いにクレジットカードの使用可
・室内は完全禁煙、テラス席のみ喫煙可

 『どのケーキも甘さ控えめでフンワリ軽く美味しい上、この値段は大満足ぅ』(100点)
 『ざくろも大変美味しいし、ロールケーキもきめ細かでフンワリと美味しいねぇ』(100点)
 『くどくなくて軽くてどれも美味しいねぇ』(100点)
 『ケーキの底のクッキーが少し固くて食べにくいけど、美味しいねぇ』(95点)
 『この値段でこの美味しさは言うことなし』(100点)
 『納得のお味。値段も安くて今までで一番ねぇ』(100点)


ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 店舗 ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 ケーキショーケース
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 クッキーコーナー ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 ざくろ
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 ロールケーキ(カット) ママのえらんだ元町ケーキ 生バルケット

ママのえらんだ元町ケーキ元町本店  感想・口コミ2     09/03/14
総合評価
         93点/100点
値段
ざくろ 260円、ロールケーキ 230円
生バルケット 270円
備考
・前回訪問時よりかなり間があいてしまいました。 値段は少しだけ値上がりしてましたが、相変わらず大変リーズナブル。 また店はきれいに改装されていました。

 『ざくろは大変安いのに軽くてふわふわの生地に
     甘さ控えめの生クリームが美味しいねぇ。
    ロールケーキは軽い甘さあっさり目のクリームがたっぷり入った生地は
     粉糖がかかり、ややもっちり感のあるしっとり目で美味しいなぁ。
    生バルケットは、下がさっくりビスケット生地の上に乗った
     ふわふわのスポンジにはスライスされたイチゴが挟まれ
     甘さ控えめの軽い生クリームがふんだんに使われ美味しい。
    全体的に種類がもう少し欲しいのと、以前より自分の口が肥えたのか
     少し辛めの評価で』(95点)
 『ロールケーキは程よい甘さで、軽くてしっとりとした
     生地で、美味しいわねぇ』(90点)
 『ざくろはシンプルだけど、生地がふわふわしていて
     軽くて美味しいねぇ。 値段が安いのもいいねぇ』(95点)


ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 店舗 ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 ケーキショーケース
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 第二部持込の部 味と技のピエスモンテ連合会会長賞 ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 サロンドゥショコラパリ2014 シャルル・プルースト杯 グランプリ
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 アクソン (Accent) ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 アクソン (Accent)
ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 アクソン (Accent) ママのえらんだ元町ケーキ 元町本店 ざくろ

ママのえらんだ元町ケーキ元町本店  感想・口コミ3     16/10/07
総合評価
        85点/100点
値段
ざくろ  270円(税込)
アクソン 460円(税込) ※下記備考参照 
備考
・7つのお店が同じタイトルで同じ素材でオリジナルスイーツを生み出す企画「ORIGINE KOBEプロジェクト」では年2回新作を発表しており、2016年秋冬コレクションは「塩、チョコレート、セミドライフルーツを使用し、名前はフランス語で刺激を意味する「アクソン」」。
 参加メンバーは『元町ケーキ(MOTOMACHI CAKE kobe 1946)』の大西達也シェフをはじめ、「パティスリーモンプリュ」の林周平シェフ、「イグレックプリュス+」の多田征二シェフ(現在はパティスリーエトネのオーナーシェフ)、「ラヴニュー」 の平井茂雄シェフ、「パティスリー ラトリエ ドゥ マッサ」の上田真嗣シェフ、「パティスリーアキト」の田中哲人シェフ、「パティスリーアグリコール」の奥田義勝シェフ
・店内には「第二部持込の部 味と技のピエスモンテ連合会会長賞」「サロンドゥショコラパリ2014 シャルル・プルースト杯 グランプリ」が飾られている

 『アクソンはアプリコットの酸味やチョコレートの苦味と甘味を引き出し、塩がきいた
     サブレで覆ったガレット・ブルトンヌのフォルムがモチーフのスイーツで
     アプリコットは池でホワイトチョコは庭石に見立て和を表現だとか。
    ざくろより小さいのに値段も高く、技巧的なスイーツにびっくりしたが、
     ORIGINE KOBEプロジェクトのケーキだとかで、方針転換でなく一安心。
    アクソンは高級感ある薄めのサブレの中にアプリコットのドライフルーツや
     ナッツが入っていて、金箔あしらったホワイトチョコの中は柑橘風味の
     生チョコと凝っていて、オシャレなフォトジェニックな大人スイーツ』(80点)
 『ざくろは軽くてふわふわの生地に、甘さ控えめの生クリームと甘酸っぱい苺の
     組み合わせが絶妙で、いつ食べても安い上に大変美味しいわ!』(100点)
   『アクソンはドライフルーツを使ったちょっと私には苦手なスイーツ』




トラックバック

トラックバックURL:
http://www.ex-info.net/mt/mt-tb.cgi/50

コメントをどうぞ!




ログイン情報を記憶しますか?

(スタイル用のHTMLタグが使えます)