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アール・ヴァレンティーノ (R Valentino)
アール・ヴァレンティーノ (R Valentino)
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| イタリアン、ピッツァ | ||
| 神戸市 中央区 加納町4-5-13 ヌーバスピリトビル3F マップ | ||
| JR三ノ宮駅から北東へ徒歩約4分 阪急三宮駅から北へ徒歩約4分 フラワーロードの三宮北交差点から北に2筋目の西行一方通行を西に 次の北行一方通行との交差点南西角 少しわかりにくいがビル一階路上に立て看板あり |
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| 078-332-1268 | ||
| ランチ 11:30~14:00(L.O.) ディナー 17:30~21:00(L.O.) |
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| 無休(ただし年末年始および盆時期を除く) | ||
| 【ランチ】 PRANZO A 平日 1400円 土日祝 1600円 前菜、パスタorピッツァ、デザート、コーヒーor紅茶 PRANZO B 平日 1800円 土日祝 2000円 前菜、パスタorピッツァ、魚or肉料理、デザート、コーヒーor紅茶 【ディナー】 cenetta 3800円 前菜、パスタorピッツァ、魚or肉料理、デザート、コーヒーor紅茶 cena "Italiana" 5000円 前菜盛り合わせ、パスタorピッツァ、魚or肉料理、デザート盛り合せ 、コーヒーor紅茶 【アラカルト】 ピッツァ ガーリック(フォカッチャ) 900円 ガーリック・トマトソース 1000円 モッツァレラチーズとバジリコ(マルゲリータ) 1300円 ヴェジタブル 1600円 アンチョビとオリーブとケッパー(ヴァレンティーノ) 1600円 4種チーズ(クアトロフォルマッジ) 1700円 シーフード(ペスカトーレ) 1700円 気まぐれ(カプリチョーザ) 1700円 生ハム 1800円 ミックスピッツァの包み焼き 1900円 フレッシュモッツァレラとミニトマト 1900円 パスタ カルボナーラ 1600円、アラビアータ・ペンネ 1500円 ミートソースの手打ちフェトゥチーネ 1700円 ワタリ蟹のトマトソースのリングイネ 1900円 ※ その他、肉料理や魚料理などもあり |
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| ランチのPRANZO・Bコース | ||
| 駐車サービスなし。 周辺にコインパーキングあり | ||
| ・店名の『R Valentino』はサイレント映画の時代に活躍したイタリア人俳優ルドルフ・ヴァレンティーノにちなみ名付けられたとか ・オーナーシェフ・ピエトロ氏はオリエンタルホテルの老舗レストランのベルゲンでの修行を経て、同店をオープン ・『アール・ヴァレンティーノ (R Valentino)』は、2004年4月に神戸市中央区北野町2-8-9から現在の場所に移転 ・貸切プランも用意されている |
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| アール・ヴァレンティーノ (R Valentino) | ||
| ・「関西ウォーカー」や「あまから手帖」など多数の雑誌で紹介されている | ||
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| 【ランチ】PRANZO Bコース ・前菜 フリッタータ、生ハム、サラミ、グリッシーニ、 グリンピースのトマト煮など多彩 ・パスタorピッツァ ※プリフィックススタイル ピッツァ マルゲリータ、カルディナーレ、3種チーズの白いピッツァ パスタ 地鶏とパンチェッタ、野菜のクリームソースフジッリ 魚介と菜の花、ドライトマトのリングイネ キノコとフレッシュトマトのスパゲッティ ・魚or肉料理 黒オリーブを挟んだ鯛のソテー 野菜のトマト煮添え 豚ロースのスカロピーネ アンチョビバターソース ・デザート ムースのマンゴーソースがけ、生クリーム添え ・飲み物 コーヒーor紅茶 コストパフォーマンスも高く、ボリュームも満点で十分納得できる価格 | ||
| ・店舗はエレベーターの扉ならび方向にあり、木製のやや重厚感ある趣あるドアをあけると、順番を待つ人用の木製ベンチシートが置かれていて、しっくい壁にアーチ型の天井になった通路を通って座席のあるホールに。 ・店内の雰囲気は家庭的なきどらない下町風で、シェフがきさくにテーブルをまわってくることも。 ・入口近くには、トミーズ雅さんやサッカーの中村俊輔選手とオーナーとの写真やボクシングのチャンビオン長谷川穂積選手のサインなどが飾られている。 ・平日でもかなり混むことが多いので、予約しての利用がおすすめ。 ・支払いにカード利用可能。 |
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すでに満席でさらに四組ほどが待つ人気ぶり。 やはり予約必要ですね。
オーダーしたのはランチのPRANZO・Bコース。 二人でパスタとピッツァ、
肉料理、魚料理を一つずつチョイスしてシェアすることに。
前菜はフリッタータ(イタリア風オムレツ)や生ハム、サラミ、豆のトマト煮、
ポッキーのようなグリッシーニなど量もあり、ワインにも合いそうだね。
ピッツァ・マルゲリータはしっかりめの焼きで薄い生地がやや香ばしい感じで、
生地は程よいもちもち感があり、高い期待通りとまで言えないが美味しい。
パスタでチョイスした地鶏とパンチェッタ、野菜のクリームソースフジッリは
クリームソースがすごく美味しくて、スプーンで余すことなくご馳走様。
魚料理の黒オリーブを挟んだ鯛のソテーに野菜のトマト煮添えは、
やや濃いめだがうまみが凝縮したトマトソースがこれまた美味しい!
ジャガ芋、ズッキーニ、にんじん、グリーンピース、たまねぎなどが
細かく刻まれ、味わいと微妙なる食感の違いを楽しめ、最高だね。
肉料理の豚ロースのスカロピーネにアンチョビバターソースは、
薄切りながら豚ロースはつけあわせの野菜が見えないほどの大きさは
圧巻で、アンチョビバターソースの味は絶妙でこれまた大変美味しい。
パンがなくお皿のソースをきれいに拭いきれないのが残念な程、美味しい。
デザートはシンプルながら程よい甘さで、最後まで幸せな気分が味わえ、
ランチは抜群のコストパフォーマンで是非また来たいねぇ』(95点)
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